ヒノキのフォトフレームにロゴをレーザーで彫刻してみました

ヒノキのフォトフレームにレーザーでロゴとロゴマークを彫刻してみました。

レーザー彫刻機と彫るデータさえあれば、簡単に彫刻できます。

ヒノキは木肌が白いのでレーザーで焦がすと文字が映えます。

L版の写真を入れフレームにはロゴを彫刻

ヒノキのフォトフレームL版にロゴをレーザー彫刻

「きっかけ工房」とロゴマークを彫刻しました。

ヒノキのフォトフレームは写真を覆うカバーはガラスで高級感があります。

写真はひまわりが好きなので入れて写真を撮りました。

レーザー彫刻は失敗すると文字通り取り返しがつかないので、カンが頼りです。

文字を入れると向きを変えられない

ヒノキのフォトフレームにレーザーでロゴを彫刻

この写真立て、縦にも横にもできる仕様なのですが、文字を入れると文字を入れた方向しか使えません。

なので、文字よりも模様の方が良いのでは?っと思いました。

ヒノキのフォトフレームは既製品です。

フォトフレームって意外と作るの難しいので、あるものは使おうと思います。

ヒノキのフォトフレーム2Lサイズ有

ロゴをヒノキのフォトフレームに彫刻

このヒノキのフォトフレームにはL版2L版があります。

写真では分かりにくいので、並べて撮影すれば良かったです。

写真はレースのお上品な物を入れてみました。

お上品なんだけど、きっかけ工房のロゴが雰囲気とマッチしていない感じです。

2Lサイズのフォトフレームのアップ

きっかけ工房のロゴと文字をレーザーで彫った、ヒノキのフォトフレーム

フォトフレームの木目次第で違った印象を受けます。

ヒノキは木目の色がところどころ違うので、場合によってはボーダーのような模様が入ってしまいます。

それも味わいがあって良いと思うか、かすれてると思うか、意見が分かれる所です。

今後の課題

フォトフレームには文字を彫刻してしまうと、縦横と向きを変えられないので、文字以外を彫刻した方が良い。

デザインは何にする?

っといった感じです。

このヒノキのフォトフレームを使って万年カレンダーを作ったのですが、全てヒノキのため、少し見た目が重々しくなってしまいました。

詳細はまたブログにアップしようと思います。

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